インプラント

自分の歯のように食べられる

歯科インプラントを装着した状態のレントゲン写真

私たちにはそれを実現する技術と経験があります。ながお歯科クリニック 北白川 審美インプラントオフィスでは皆様の素敵な笑顔づくりをしっかりサポートいたします。インプラントは、入れ歯に違和感があり嫌だという方や、事故などで歯が抜けてしまったり、ブリッジをするのに健康な歯を削りたくないという方にお薦めしています。当クリニックでは顎の骨が痩せてできないと言われた方でも骨造成手術をすることにより可能にします。諦めていた方もぜひ一度ご相談ください。

高齢だから、仕事柄腫れたくない、持病があるから、そんな理由でインプラントをあきらめていませんか?現在の技術では、CTスキャンのデータをもとにシミュレーションを行い、インプラント手術をより早くより正確に行えるようになりました。

従来の治療法との比較

入れ歯

入れ歯装着例
メリット
  • ブリッジのように健康な歯を大きく削らなくて済む
デメリット
  • 噛む力が健康な歯に比べて30%
  • バネによる隣の歯に負担がかかる
  • 違和感を感じることがある

ブリッジ

ブリッジ装着例
メリット
  • 固定式であるため違和感が少ない
デメリット
  • 健康な歯を削ることがある
  • 支えになる歯に大きな負担がかかり将来的に歯を失う原因となる場合がある

インプラント

インプラント装着例
メリット
  • 天然歯のように顎に固定されているので違和感なく噛むことができる
  • 隣の歯を削る必要がない
  • 顎の骨がやせにくい
  • 見た目がきれい
デメリット
  • 顎に埋入するため、簡単な手術が必要

インプラントとの比較


インプラントとは現在予知性の高い治療法であり、欧米各国世界中で、歯科治療及び、顔面修復術に使用されています。今までは50才60才になると入れ歯になり、噛めないのは仕方のない事だと思われていました。しかしインプラントを使用することで、第2の自分の歯を再生させることができるのです。(義歯は今から、250年程前から基本的に方法形態が変わっていません。)

歯がないところは、入れ歯で治療していた今までの治療法と違い、自分の歯で噛んだ感触がもどり、違和感がありません。(入れ歯の治療は、残っている歯にワイヤーをひっかけるため、その歯自体も年とともに抜けてきます。)チタン性の金属(ネジ)が骨の中に入り骨にくっつくことでインプラントが歯の根っこになります。長期間歯がない場合は、骨が喪失している場合があるので、骨自体をつくってインプラントを入れる必要があります。

インプラントは骨・歯肉を守ります

当インプラントセンターではインプラント手術と平行し、歯周病の治療も行います。骨をつくり、インプラントを立てることで、より一層強固な歯となるのです。義歯を使用すると1年で平均1mmの骨が喪失しますが、インプラントは平均0.1mmです。10年でわずか1mm。義歯だと骨が1cmも喪失する事がありますが、インプラントは骨・歯肉を守ります。

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